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2012年1月13日 (金)

新年雑感4 小中学校統廃合と復興住宅団地・市役所移転 校地・校舎は高台の平地にある

 仮設住宅の建設が思うように進められなかった原因の多くは高台平地が確保できなかったことです。
結果的に公園・グラウンド・学校の校庭が仮設住宅用地になり、今後数年単位で学校教育への多大な影響が懸念される事態となっています。
 今後計画される復興住宅に必要な高台平地は現在の仮設住宅敷地より広大に確保する必要だと思うのですが、分譲用地であれ賃貸住宅用地であれ、新たに取得・造成することが見込まれます。仮に復興予算により取得経費・造成経費とも確保されているとしても取得できる土地のアテがあるのでしょうか。
 さらに水産加工等の事業用地も内陸・高台に移転・分散等されてくると思われますが、その土地にしてもアテがあるのでしょうか。
 また、気仙沼線をBRTで復旧させるということが国交省・JR東から打診されたところです。大船渡線気仙沼~さかり間もそうなるだろうと思います。内陸に路線変更を求める区間がでてくることと思うが、ここでも変更路線と駅の用地を確保することが気仙沼市に求められるでしょう。

 八日町にある市役所の老朽・狭隘は否めないし、ワンテン分庁舎も一階部分は津波でほぼ水没した。文化財級の第2庁舎をいつまで持たせられるのか。魚町~本町橋間の交通混雑は状態化しており、郊外住民や市外からの来庁には不便だ。現在の財政状況で新築移転を論議することははばかられる財政状況ではあるが・・・
一方で、新市立病院は建設が始められている、学校給食センターが完成して小中学校の完全給食が実現した、
すこやか、やすらぎ、ケーウエーブ、はまなすホール、リアスアーク美術館は立派な施設で、その用地取得や建設費用はおそらく諸々のひも付き予算が国・県から手当されてできあがったのであろうと思う。
市役所・図書館・市民会館・中央公民館の新築移転が検討される時期は早晩くるであろうし、市民プールや陸上競技場を望む声も出てくると思われる。(市内小学校の水泳大会は気小プール、陸上競技大会は一関市運動公園で実施されている)
早急な問題としては復興住宅用地・産業用地・気仙沼線の代替路線地、将来的には複数の公共機関建設用地を新たに取得し造成しなければならなくなってくる。復興事業と平行して小中学校の統廃合が検討されている。具体的にどの学校とどの学校を統廃合させるか結論が出されようとしている。莫大な税金・借金をつぎ込んで復興住宅・産業用地を取得・造成した一方で、閉校された校地・校舎が閑散としている光景はムダ使い以外の何物でもない。そうは思いませんか。

 以前に気仙沼市の小中学校統廃合について私見をまとめて掲載しましたが、閉校後の校地・校舎の利用に関しても考えてみました。統廃合案そのものを再掲しますとともに閉校後の校地・校舎の利用案を付記してみたいと思います。

●私見の骨格
 今年の4月、気仙沼小学校に南気仙沼小学校が併合されます。義務教育環境検討委員会での議論が「気仙沼小は現校地で永続」ありきで進めば、周辺校を永続的に12学級が維持できるのでしょうか?
 仮に、白山小学校と浦島小学校を鹿折小学校に併合、落合小学校を新城小学校に併合という程度では鹿折・新城は厳しいはずです。また、今回の気仙沼・南気仙沼の併合で、九条小学校学区北東部・新城小学校学区東部・鹿折小学校学区南部では気仙沼小学校へ通学させる志向が強まり、児童減に拍車がかかることも懸念します。九条も厳しくなると思います。
 また、鹿折小学校・九条小学校・松岩小学校は気仙沼小学校とさほど遠くない距離にありますし、九条小学校と新城小学校も同様です。鹿折・気仙沼・九条・松岩・新城の5校を温存してもいずれはこの5校も12学級が維持できなくなり、大島や唐桑地区の子供たちもあわせて浜見山に集めてしまうことにつながるような気がしてなりません。南の方も面瀬地区から小泉・馬篭地区まで面瀬か階上にひとまとめに集約するなんていうことまで想像してしまいます。
 そこで、近接している気仙沼・九条・松岩の学区を周辺校の学区に再編して小規模校を12学級化させたうえで過小規模校を吸収することで今回の落としどころにしてはというのが私の考えの骨格です。

●小学校
1 閉校 小原木・中井・白山・浦島・気仙沼・九条・落合・松岩・水梨・階上・津谷・馬籠
2 併合吸収案
①唐桑に小原木・中井を併合
②鹿折に白山と浦島を併合し、気仙沼学区の一部を吸収
③新城に落合を併合し、九条学区の一部・気仙沼学区の一部を吸収
④九条学区の一部・気仙沼学区の一部・南気仙沼学区の全部・松岩学区の一部を学区とする小学校を新設
 (条南中を閉校(詳細は後述)同中校舎を利用)
⑤面瀬に水梨を併合し、松岩学区の一部と階上学区の一部を吸収
⑥大谷に階上学区の一部と津谷学区の一部を吸収
⑦小泉に馬籠を併合し、津谷学区の一部を吸収
3 大島と月館は学区外通学を推奨して児童数増を図ることとし、当面、維持。

●中学校
1 閉校 小原木・唐桑・気仙沼・条南・面瀬・大谷・小泉
2 併合吸収案
 ①鹿折に小原木・唐桑を併合し、気仙沼学区の一部を吸収
 ②新月に気仙沼学区の一部・条南学区の一部を吸収
 ③松岩に条南学区の一部・面瀬学区の一部を吸収
 ④階上に面瀬学区の一部・大谷学区の一部を吸収
 ⑤津谷に小泉を併合し、大谷学区の一部を吸収
3 大島は学区外通学を推奨して生徒数増を図ることとし、当面、維持。

●閉校後の校地・校舎等活用策
1 条南中は校舎・校地・体育館・プールとも新設する小学校にする。
2 他の体育館・プールは公民館や市民プールにする。ただし利用状況と劣化により順次廃止取壊とする。
3 松岩小学校の校舎は改装して市役所および気仙沼線の松岩駅とする。校地は来庁者やJR利用者の駐車場として、舗装整備する。災害時の市立病院・消防・警察との連携強化をねらう。三陸道のインターチェンジ、45号線バイパスとも近接しており、来庁にも便利になる。45号線バイパスからのアクセス道路整備は必要。
  関連して、現市役所はワンテンビル以外は取り壊して大船渡線の新駅とバスプールにする。ワンテンビルは支所化して手続き窓口は残す。
4 他の閉校する校舎は賃貸住宅化。校地は復興住宅用地として分譲または貸地。特に気小・気中は将来のハコモノ用地に温存することなく優先的に復興住宅にして人口のドーナツ化に歯止めをかける。
 
参考
 あくまでも合理的な再編を考えた結果なのですが、中井・浦島・気仙沼・松岩・階上の6小、唐桑・気仙沼の2中が無くなるとエースポート・商港からの定期船とあわせて鮪立・舞根・大浦・赤岩・岩井崎等から定期船や通学船があれば、大島への学区外通学を検討する志向も出てくると思います。

ちなみに1/13付三陸新報
(http://www.sanrikushimpo.co.jp/cgi-bin/page.cgi?MODE=3&CATE_ID=0&FILE_ID=4)
によれば気仙沼市で昨年一年間に生まれた子供の数は409人。10年前の平成13年は524人。しかもこの524人には旧唐桑、本吉両町の出生数が加算されていない・・・・。
単純計算だが35人学級で12クラス、40人学級で11クラス分しか子供が生まれなかったということになる。人口減少傾向が続くことを考えれば、小学校は一学年3クラス化・中学校は一学年5クラス化すれば児童・生徒減が続いても小学校一学年2クラス・中学校一学年3クラスを維持する見通しがつくということになろうかと思うがそれでは小学校4校化・中学校2校化になる。学区割りを仮定するのも恐ろしい。ただそれほどの現実があるということを市民・市出身者はわかっていなければならないのではないでしょうか。

「気小・気中をつぶそうとするヨソモノは、ぶっ殺す」など異論・反論お待ちします by Mr.Peki-chan

2012年1月 3日 (火)

新年雑感3 気仙沼の復興「人が集まるところに人は集まる」

年末のテレビ特番で復興屋台村気仙沼横丁から全国生中継がありました。
個人的趣味としては浜の家さんが餅つきしているすぐそばで小野寺五典議員がつきたてのお餅をほおばっているのを石破茂議員が東京のスタジオで苦笑いしながら見ていたシーンがおもしろかった。僕アンチ自民党です。
そんなことより、本題。この中継のテーマが「人が集まるところに人は集まる」ってでてたんです。
気仙沼も人口も商圏もドーナツ化現象で街中に住んでいる人は減ってるんです。気仙沼小学校って一学年1~2クラスの小規模校になってしまってます。あと3年もすれば全学年1クラスになるところだったけど今年の4月に隣の南気仙沼小学校を編入することになってそれでようやく2~3クラス。このままだと、去年新築したばっかりの鹿折小学校まで編入することになるのかも。ゴーストタウンに子供たちが毎朝遠くから通ってくるようなもんですよ。どうかって思いませんか。
ところで、気仙沼といえば東日本大震災で家を失った人が大勢いる。これから高台とか内陸とかに住宅地を造成したり、公営の賃貸住宅を建てたりするんだけど、行政サイドでは土地のアテはあんだべか?仮設住宅の土地が無くて大変だったのに。今仮設があるところのほかに土地を探さなくっちゃならない。いずれにせよ、内陸の郊外へ住宅地は広がるということになるんだろうけど、その費用は税金と孫子の代までの借金だ。
でもって、街中ににぎわいを取り戻そうと商店主さんたちががんばっていても街中に人が住んでいなければ、まずはじめに集まる人がいない。
気仙沼小学校と気仙沼中学校って街中の高台にある。校舎もさほど新しいわけではない。思い切って廃校して学区を周辺の学校に分割し、校地には復興住宅を建て、体育館やプールは市民に開放、校舎も復興住宅や貸事務所に改造したらいいと思うんです。「学校が遠くなる、子供がかわいそう」という声もでてくるでしょうが気小・気中でも30分ぐらいかかって通ってくる子は案外多いようですし、ほとんど30分かからずに別な学校にも通えるエリアになるようです。
市内で住まいを求めている人を全部住まわせるのにはキャパ不足だとは思うけど、職場が近い人とか市街地に店がある商店主とか元々街中に住んでいて被災した人とか、浜見山に復興住宅が建つなら住みたいという人は結構いるんじゃないかな。
小中学校が浜見山から無くなると子供たちが街中に来なくなってにぎわいが無くなるという意見もあるかとは思う。でも遠方から通ってくる小学生は学校帰りに陰でこそこそ悪さはしてもお金は使いません。それよりも復興住宅に住む新住民が毎朝浜見山から降りて学校や職場に向かう。日中にはお母さんたちが買い物に降りてくる。学校から帰宅した子供たちがノートが無くなった鉛筆が無くなったと小銭を握りしめて浜見山から駆け降りてくる。学校帰り、仕事帰りには浜見山の麓で買って食べて飲んで家路に向かう。これはにぎわいとは言わないだろうか。
街中の住民でさえ毎日の買い物を郊外の大型店と生協に頼っている日常をにぎわっているとは・・・・・。
そういえば市役所も古いし、狭い。3セクに運営させていたワンテンビルも買い取って分庁舎にしたけど、それでも手狭だ。人口は少ないはずなのに市役所周辺の道路は混み合う。旧唐桑町・旧本吉町からの来庁者には不便だろう。震災直後の市役所渋滞はひどかったですよねぇ。消防本部は松岩地区にある。市立病院も松岩地区に移転する。警察署も松岩地区に仮設され、同地で本再建されるはずだ。市役所も松岩地区にあれば災害時に連携がとれそうだ。電話・電気がだめになっても歩いていける距離にあれば対応は数段違ってくるはず。無線や衛星携帯だけに頼るのは心許ない。
消防本部・警察署・市立病院予定地の近くに松岩小学校がある。津波の被害も無かったようだ。国道45号線バイパスにも近い。三陸道のインターチェンジもできる。バイパスからのアクセス路を整備すれば市内外を問わず遠方からの来庁には便利なところになる。松岩小学校も廃校して校舎を市役所に転用し、グランドは駐車場やヘリポートにすればいい。プールや体育館は耐用年数まで一般市民に利用させればいい。
ワンテンビルは分庁舎ではなく支所にして周辺住民の手続き窓口として残しておけば不便では無いし、市民の出入りはさほど減ることはないと思う。市役所や第2庁舎は取り壊し高台公園にして大船渡線の駅を併設すればぎわいの低下要素にはならないんじゃないかなぁ。
震災前から小中学校の統廃合が検討されていた。今年は結論が出される予定だ。震災復興と学校の統廃合は別次元で考えるべきだという方もおられるだろうが、復興事業に金がない、土地がないと言いながら、学校の統廃合と復興関係のプロジェクトが終わったら郊外の学校の校舎・校地が何にも使われずに残ってしまったというのでは、税金の無駄遣いでしかない。
その中でも特に気仙沼小学校・気仙沼中学校の土地・建物は人間が生活する場所として利用され、そこに住む人たちが旧市街地で買い物をし、飲み食いをし、にぎわいを創出してくれれば、そこに郊外からも市外からも人が集まってきて、そのにぎわいが大きいものとなるのではないでしょうか。「人が集まるところに人は集まる。」です。
復興屋台村気仙沼横丁や復興商店街紫市場の皆さんはほぼ全員しかも親子代々気仙沼小学校・気仙沼中学校のOBだと思う。このブログを読まれたら半殺しにされるかもしれませんが私も南町・魚町・八日町ににぎわいを取り戻してほしい人間のひとりです。私が誰だかわかってもいじめないでくださいね。
小中学校の統廃合については廃校後の施設をどう理活用するかも考えてほしいという意見は震災前からあった。
震災を受けたので住宅地や産業用地、賃貸住宅や工場への転用という選択肢が具体的に遡上し、積極的に検討されるべきだと思う。慣れ親しんだ地元の学校を廃校にして小さい子供たちを遠くの学校まで通わせてその土地に住んだり生業を求めるのは複雑な心境になるかもしれないが住まいと生業あってこそ復興だと思う。小中学校の統廃合については以前にも私なりのプランをこのブログでお示ししました。どこからもなーんの反響もないのですが、次回「新年雑感4」ではこのテーマをメインに震災復興も織り交ぜて再度つづってみたいと思います。ではまた。

2012年1月 2日 (月)

新年雑感2 大船渡線

鉄道の話題 第2弾 大船渡線の気仙沼以北のことです。
鹿折唐桑駅周辺は津波の直撃を受け、駅舎は損壊しましたが、線路そのものの被害はほとんど無かったようです。陸前高田市の矢作駅以北は線路が無くなったり、路床が崩れたり、鉄橋が壊れたりしているので、ひとまず、陸前矢作駅までは運行を再開するように要望されたりしています。が、JR東で具体的に動きがあるようなことは報道されていません。
大船渡・陸前高田両市の利用者が陸前矢作駅に殺到することを想定して矢作駅の駅舎や駅前広場のキャパシティーを懸念しているのか、陸前矢作駅から大船渡・陸前高田・住田・釜石などの市町へのアクセスとしてバス路線を組み立て直すことを岩手県交通と詰めているのか、と考えられなくもないけど、地元にとってはもっと厳しいことが検討されているのではと想定しています。
陸前高田・大船渡両市の区間は損壊が激しいし、両市の復興構想によれば内陸へ移設する必要もある。三陸鉄道南リアス線が鉄路復旧に舵を切ったことを考え合わせれば、鉄道ファンの夢物語としては将来の直通運転の可能性を考慮してさかり駅には西側からアプローチしてスイッチバックせずに南リアス線に乗り入れできるようにしてほしいなんてこともある。
気仙沼以北全線鉄路復旧という結論になれば、陸前矢作までの先行復旧に向けた付帯設備や唐桑鹿折駅の駅舎再建は二重投資にはならないので工事に取りかかるのでしょうが、二重投資になる可能性が大きいから取りかかられていないということなのではないでしょうか。
私見ですが陸前矢作~さかり間がBRTで復旧するのであれば気仙沼~陸前矢作間もBRT化するのが自然な形態ではないかとも思う。きれいに残っているレールを撤去するのは忍びないが、専用区間を組み合わせなければBRTではなくただのバス転換になってしまう。陸前矢作以北は暫定的に一般道走行でスタートして順次専用路に移行していけばよいので、気仙沼~陸前矢作間のBRT化工事を先行して完成次第、気仙沼~さかり間の直通運転をスタートしてはどうかと思う。陸前矢作以北のルートや駅の場所はBRTの運行がスタートしてから確定させていけば良いので、BRT復旧の足かせにはならない。こういうことでどうでしょうか。

鹿折唐桑駅は鹿折地区の中心地にはあるけれど、周辺部からのアクセスはいまいち。国道45号線バイパス付近にも駅があればいいなぁと思っていました。気仙沼駅と鹿折唐桑駅の間の市街地とか大島への船に用事がある人が利用するには若干遠いし、簡易な待合室だけの駅になるのでしょうから、現地ではなく国道45号線バイパス付近と、鹿折地区の南端部に設置されれば便利になると思います。

2012年1月 1日 (日)

新年雑感1 気仙沼線

JR東が沿線市町にBRT化を提示し、行政判断は「仮復旧」としては容認する見通しになっているようです。
以前にもふれましたが通勤・通学・通院のため毎朝繰り返される大谷付近からの国道45号線大渋滞と気仙沼中心部の混雑に代行バスとマイカー通勤・マイカー送迎の増加が拍車をかけているのですから、順次専用路ができた区間から代行バスを通行させて代行バスの渋滞回避・時間短縮を図っていってほしいと思います
仙台直行快速の運行開始が遅れれば遅れるほど需要が特急バスに取って代わられてしまうので急いではほしいと思いますが大谷以北と志津川周辺の専用路ができないと速達性の回復度合いは低いと考えられるので、仙台直行快速はその時点での運行開始でよいと思います。
低床・ロールーフバスを柳津駅で鉄道車両に乗せて仙台まで従来路線で直通させるというコメントをもらいました。
このブログのコメントは大変少ないので大歓迎、大感謝であります。4トントラックをそのまま貨車に乗せて遠方まで運んだりしたことがあるのでJR貨物にはノウハウがあるはずですが、貨物ではなく人間が乗車している自動車を貨車に積んで運ぶのって法的に抵触しないのかなぁ。柳津駅の要員的な問題も出てきそうだなぁ。喫茶店で切符を売っていたような気がするし・・・。おもしろいにはおもしろいけど、実現可能性的にはBRTバスで三陸道をぶつとばして仙台駅東口発着なのでは。いろんな方のお考えも聞いてみたいです。反論もどうぞ。

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