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2022年12月23日 (金)

奥州市にも未だ残る全員加入制,来年以降も怪しい…

先々回の記事で岩手県北上市での部活同全員加入制の状況について指摘したが,この北上市と私が住む一関市との中間に位置する奥州市がどうなのかネット検索してみたところ,令和4年9月の市議会一般質問でやり取りされていた。抜粋して紹介してみたい。

(小野優議員)

岩手県はこれまで原則、全員加入となっていた方針が変わり、自由加入が認められる中、
奥州市における自由加入の状況はどうなっているのか

(高橋教育長)

市内7中学校のうち、3校は自由加入、4校は全員加入となっておりますが、次年度から自由加入へ移行する学校や、
校外でのサッカーや野球、水泳などのクラブに所属し活動したい生徒については、
部活動に所属しなくてもよいとしている学校もあります
(小野優議員)
現状は4校が全員加入になっているというところで、次年度から自由加入に改めてなっていくというところもありましたが、
今のご答弁の中で、校外での活動をする際のみ許されるというふうに私は聞き取ったんですけれども、
そうなると、校外での活動に参加しないという子は、
やはり原則として自分がいる学校の部活動に所属しなくてはいけないということか

(佐藤学校教育課長)

自由加入についてですけれども、特に校外の部活動に入っていない子たちも、

自由加入をする場合には活動なしもありというふうにこちらのほうでは捉えております

 

まとめてみると…

①全7校のうち3校が任意加入制で4校が全員加入制
②クラブチームの子には部活を免除している学校も有る…クラブチームの子でも部活を強制している学校が有る
③来年度から任意入部制に転換する学校も有る…来年度も全員加入制を続ける学校が有る

ということになるのだろう

県内他市ではクラブチームの子たちをレバタラ免除したり,彼らに在籍させて何も活動しない「校外活動部」を設部してレバタラ入部させることで「任意入部制にした」と言い張る学校に言いくるめられていたり(北上市…)や教育長自ら言い張っていたり(一関市…)するのであるが,奥州市は厳格に見極めておられるようだ,過半の中学で全員加入制が続き,クラブチームの子への免除すらしない中学や来年度も全員加入制を続ける中学が有る状況で,加入強制性の改善は遅れていると言わざる得ないが。

数年前から任意入部化・レバタラ免除化・校外活動部設置などの情報収集をしている記事「岩手県で任意加入化した中学校と校外活動部が有る中学校」で奥州市内では校外活動部設部校に水沢南中,レバタラ免除校に江刺一中と胆沢中をリストに入れていたが,この3校を含めて現状を知りたいところである。保護者の方や地区住民の方,学区校の状況だけで良いのでお教えいただきたい。

いずれにせよ,県内陸部の北上以南6市町が県内他市町村に比して任意入部化が遅れていることは否めない。南端の一関市が部活動方針に「参加を義務付けたり活動を強制することの無いよう留意する」を追加改定せずにいて,各中学校長に任意入部制への転換を求めないばかりか,「生徒数減少局面に在っては強制し続けるべきだ」と市議会や教育委員会議で小菅教育長先生が強弁してきた影響も否定できないだろう。令和5年度から部活動の地域移行も「できる学校のできる部から」段階的ではあるが本格実施になっていく。「地域のクラブに移行した部が有るから任意入部制だ」などという詭弁が聞かれることの無いように,令和4年度中に現1~2年生の中途退部を認めて令和5年度新入生たちが「入部しない」選択を許される風土づくりを6市町の教育長が全中学校長に「お願い」ではなく「厳命」なさるべきだろうと思う。レバタラ免除や校外活動部で入部しない生徒や活動しない生徒の人数を顕在化させれば,県の部活動方針や県有識者会議提言「いわての中学生のスポーツ文化活動のこれから」の責めは受けまいなどと思わないでほしいものだ。

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2022年12月16日 (金)

部活イジメの凄惨なニュース、それでも「強く推奨」という表現で生徒全員に部活を強い続けるおつもりか?岩手県一関市!

今週、部活動の悲しい…というより、凄惨なニュースがいくつも報道された

肛門に灯油ポンプ… 佐世保市立中いじめ、教育長が謝罪 調査委設置へ | 長崎新聞 (nordot.app)

熊本工業高校1年生徒自殺 生徒が所属していた部活動で上級生による行き過ぎた指導41件確認 | テレビ熊本 (nordot.app)

いじめ相談『7か月間放置』か...さらに顧問や教頭は被害生徒に「まず謝れ」「周りに責任あるという考え方が...」市教委は『重大事態』に認定 | 特集 | MBSニュース

口に出して言う人はいないだろうけど、内心では「こんなものは部活動に付き物の言わば必要悪であって、ターゲットになった生徒たちは可哀想だが、なんにでも犠牲は伴うものだ!」って思ってる人も少なからずいるものと思う。

部活が楽しかった人が多いとは思うが、辛かった・怖かったという人も少なくないと思う。やりたい活動だった・やってみたい活動だったなら、そういう目に遭っても仕方がない側面も有るかもしれないが、やりたくなかったけど全員加入制で嫌々渋々入部してそういう目に遭うのは辛すぎる。その「やりたくなかったけど嫌々渋々入部した」ような生徒たちほどそういう目に遭うものでもあることも否めないだろう。

部活動は一応、生徒が「自主的自発的に参加するもの」とされ、近年の部活動ガイドライン等でも「参加を義務付けたり活動を強制することの無いよう留意しなければならない」と指示されてもきた。しかしながら全国の3割程度、私が住む岩手県の4割程度、南隣の宮城県でも半数程度の中学校で強制され続けている。

全員加入制が事実上の県是であった岩手県だが令和元年に是正方針を打ち出して殆どの市町村が追随してはいるものの、「強制」という言葉が「強く推奨」に置き換えられているに過ぎず、学校外のクラブチーム等に所属していない限りは何かの部に入部せざる得ない学校が大半、殊に北上市以南の内陸南部でその傾向が著しい。県南端の一関市に至っては強制を是としてきた教育長先生が各校長に令和5年度には全校が「強く推奨」になるようにお願い(事実上の指示)しているという状態であり、結局、嫌々渋々入部させられる事実上の強制が続くのだろう、悲しいし虚しい。

先述した3つのニュースで、来年、中学生になる小学6年生とその保護者の皆さんの中には不安感・恐怖感を高めた人もおられることと思う。岩手・宮城両県に限らず、全ての中学校が新入生に部活動を強いないでいただきたい。文科3省庁がパプコメ募集している新しい部活動ガイドラインでも入部を強制しないように謳われているが、ガイドラインは練習時間抑制と休養日拡大だけのイメージが強く、全員加入制を続けてきた地域ほど、それを是正しようとはしない。岩手県は悪いお手本と化している。もっと直接的な働きかけを文科3省庁にお願いしたいものだ。

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2022年12月15日 (木)

北上市、オマエもか…全員加入制が実態上続いている岩手県南地域

私は岩手県一関市在住だが他市の市議・県議にも懇意にさせていただいている方々がいる。そのなかで北上市議会の平野議員が教育関係の質問をしたばかりだということなので、ネット配信されている質疑模様を拝見した。2点ほど気になるヤリトリがあったので、ご意見申し上げたい。

小学生のランドセルを軽量なリュックに改めることを検討しないかという質問に対して「ランドセルが定着しているので改めるような検討はしていない」という回答だったが、先日のNHKおはよう日本で個別に認められたケースを紹介していたので同様に申し出る保護者が現れることも想定して許容・対応することを求めても欲しかった気がする。他県では、リュック的なカバンで統一したり、それを無償で提供している自治体が有ることが案外知られていることと思われ、自分の子どもが入学する小学校もそうなれば良いのになぁ…と考えている保護者もおられたとも思うが、そればかりで無く一般的なランドセルではないバッグを使わせたいと申し出が来春は多くなるかもしれない。北上市に限らず、申し出られたら許容してあげていただきたいものだ。昔に比べれば軽くなったとは言えランドセルは重いものであるし、大型化・軽量化・多機能化にともなって高額化してきていること、そして、コロナや為替、紛争の影響で物価高も著しい。ランドセル並みの容量があるリュック、数千円から一万円程度だ。申し出を待つのではなく、「必ずしもランドセルでなくとも良い」というメッセージを新入生の家庭に送っていただくことが望ましいだろう。

中学生の部活動は岩手県の部活動方針等どおり、北上市内でも義務付けられなくなっているのかという質問に対しては、義務付けている学校は無いかのように教育長はサラッと答弁していた。市議会質疑なんて然程多くの市民が見ているわけでは無いだろうけど、たまたまでもこの質疑を現6年生の家庭が見聞きしていたら「部活に入部しなくても良くなっているんだな…」って認識してしまっているだろう。ところが、学校外活動による入部レバタラ免除・校外活動部へのレバタラ入部・校外活動部も設部せず何かに入部させるが校外の活動を優先させる(と言われて入部したのに部活の練習・父母会スポ少・闇部活を優先させられてクラブチームの練習どころか大会さえ行けないという話も耳にします)…の3パターンに止まっているのが実態らしい。これでは、入学前後になって戸惑う新入生や保護者が少なからず出てきてしまうはず。平野市議も実態をご存知らしく追加質問したかったようだが質疑時間には制限が有るものなので断念されたようだ。教育長が実態をご存知無いわけもなく、現状で良しとしているのであろう、困ったものだ。クラブチームなどの団員だったら入部を免除しているなら「参加の義務付け」には当たらない、そうでなくとも校外活動部を設置して彼らにだけ入部させていたり校外活動部が無く既存部の何れかに入部させていても校外の活動を優先させているかられば「活動の強制」には当たらない、そんなお考えなんだろうか。

県内陸部の北上市以南自治体では同様の考え方に支配されているらしく、自治体の部活動方針に県方針と同様の「参加を義務付けず活動を強制したりしない」を盛り込んでいても先述の3パターンのどれかで止まっている学校が大半なのだ。一関市は「参加を義務付けず活動を強制したりしない」を盛り込まずにいる県内唯一のマチであり、中学校16校のうち1校だけ完全任意入部化した学校は有るものの、レバタラ免除が2校、残り13校は校外活動部も無くガチガチの全員加入制(言うまでも無くクラブチーム優先というのも表向きで部活・父母会スポ少・闇部活の練習をクラブチームの大会よりも優先させらているはず…)が続いている。一関の教育長は5年度から全校任意入部化すると議会や教育委員会議で繰り返し述べているが、せいぜいレバタラ免除止まりにして部に所属しない生徒を幾人か派生させることで「任意入部化した」とする学校が大半になるだろうと思う。

岩手県の部活動方針は平成30年に運動部ガイドラインに基づいて制定され、令和元年に文化部ガイドラインの内容を具備するために改定されたものである。「参加を義務付けたり活動を強制しない」という文言は県方針を策定していた時期に前後して運動部ガイドラインのFAQと文化部ガイドラインの本文に盛り込まれていたもので、県方針が2年越しで追いつき市町村方針も追随してきた経緯である。さらに令和3年には県有識者会議提言「岩手の中学生のスポーツ文化活動のこれから」によって県独自の補足を加えてきた。

この有識者会議提言で大きく取り上げられているのが県都盛岡市の部活動方針と同市厨川中学校の運用である。盛岡市の方針に「入部を強く推奨するが部に所属しないことも認めていく」ことが紹介されていて、有識者会議提言後に方針を改めた自治体の方針には判で押したように同趣旨の文言が加えられている。また、厨川中学校が従前から設部していた校外活動部にクラブチーム等の団員で無くとも入部できることにした運用を紹介していて、こういうヤリカタも有るよという有識者会議のメッセージで有ると思うのだが「校外活動部さえ作れば良いんだな」という憶測を生んでしまった感が有る。

頑なに盛り込まずにいた一関市が方針転換したのは、他市町村特に北上・金ヶ崎・奥州・平泉の動向から、レバタラ免除にしたのだから任意入部制になったのだ!校外活動部を設部してレバタラ入部させたのだから実効は同様だ!って逃げ切ろうとしているようにしか思えない。良いのかよ、県教委!特に県南教育事務所!市町村教育長は校長OBだろうし、県教委にも県南教育事務所にも学校現場から往復切符で来られている先生方が多いだろうから、市町村教育長に頭が上がらない(特に一関市教育長は県南教育事務所と同じ建物の同じフロアにいるし…)こととはご推察申し上げるが、文科3省庁は部活動ガイドラインをリニューアルさせようとしていて大きくはないが強制入部をヤメロとも書かれている。県の中学校で4割程度が未だに全員加入制を続けているそうであるが、足を引っ張っているのはこれら5市町(一関市だけでも16校、平泉・金ヶ崎は各1校、北上・奥州も10~15校だとすれば足し上げると40~50校になる、計算は合う…)だろう。新しいガイドラインが正式に発出されてくる前に、そして、新年度新入生が入学してくる前に、花巻以北や沿岸地域のように本来的な任意入部制に、最低でも厨川中学校方式:レバタラ入部条件の無い校外活動部を求めていただきたい。ましてや、北上市教育長殿、「全ての中学校で部活の参加を義務付けていない」と議会答弁されたのであるから、実態のほうを合致させておかないと、とんでもないことになりますぜぇ…

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2022年12月 8日 (木)

一関市教委に学校選択制を求める市議会質疑

12月8日に始まった一関市議会の一般質問,保護者の通勤先の地域や通勤途上の地域に在る小学校に子どもを通学させられないか,学校選択制を導入すれば可能ではないか,不登校の解決策としても有効ではないか…というような質問が有った。教育長先生は帰宅時に保護者が不在になる場合に祖父母宅の学区に在る小学校への就学させられること,不登校の児童生徒が求める場合は転校させることもあること,そして質問されてもいないのに部活目的の虚偽転居越境通学をたしなめる書面を小学校5~6年生児童とその保護者に配布していることなどを答弁していた。

他学区校への就学や転校しようとする場合,申請して許可を得なければならないし,限定的なレバタラ条件が付きまとう。通勤先や通勤途上の小学校に通わせたいというのは,祖父母宅と親の通勤先とが別方向であったりすることもあるだろうし,悪天候などで登校時に自家用車で子どもを送って行こうとしても学校と通勤先とが逆方向にある場合などは困難だったりすることからだろう。確かに祖父母宅の有り無しが条件になっている限り,認められないのは厳しい。放課後は学童クラブで過ごさせることもできるし,自宅よりも勤務先に近い学童クラブであれば,勤務先からより早く迎えに行けるというメリットも有る。あまりにも早い時間に登校させられなくなっていて,親の勤務先が遠かったりすれば,幼い子供でも家で一人で過ごして自分で施錠して登校することになる。冬季間になれば暖房の始末までしなければならない。こういったことまで質疑を交わしてほしかったが,学区外通学の許容条件に付けくわえていただきたいものである。

不登校の解決策としての学区外校への転校は認めているとも答弁された。本当に児童・生徒等が望んだなら,いつまでも復帰登校に拘わってないで早々に転校させてリスタートさせてあげていただきたいとは思うが,不登校の原因がイジメであれば転校すべきなのは加害側児童生徒たちである。彼らを一人一人別々の学校にバラバラ転校させて2度と徒党を組んで弱い者いじめをすることのないようにするとともに,学校から彼らがいなくなった環境を整えて復帰登校を期すことが最善策であるはずだ。そんなことをしたら強豪常勝軍団に育てあげてきた部活のチームだけでなく同じメンバーで登録しているクラブチームまでが崩壊してしまう,いじめられた生徒にも原因や落ち度が有るはずだ,たった一人のために勝てなくなるなんて許さない!って息巻く親やコーチが現れそうだが,このことについては後述する。

ということで,聞かれてもいないのに教育長先生が答弁した部活のことである。高学年児童とその親に虚偽転居越境通学をたしなめる書面を配ったところで誰もやめねぇってば!教育長先生。かえって「噂には聞いてたけど,みんなやってたんだ,昔から…」って認識され,「僕もやろうっと!」「私もやろうっと!」「ウチの子もさせっぺ!」って促しちゃってるんじゃね?中学生が虚偽転居越境通学したいのは学区の中学にやりたい部活が無いので,やりたい部活が有る中学に行こうとするからなんだべ?学区の中学で部活に入部しても連合チームになるのが多いんだべ?下手すりゃ飛び地で。放課後の部活はともかく,夕方や夜間の父母会スポ少+闇部活,土曜日の半日部活+半日闇部活,日曜日の終日闇部活は親の車で行き来させられ,遠くの学校や公共体育館・公共グランドに集められんだべっちゃ!

このブログで何度も書いてるけどさぁ,隣の平泉町と共同して市内各中学校と平泉中学校とで1校でも残存している部の競技や文化活動を全中学校の生徒が選択できるようにして,適切な人数規模になるようにチームを分ければ良いべよ。2チーム以上あれば隣接学区に行くぐらいになるべ?1チームしかできなれば川崎あたりを拠点にすれば極端に遠くはならねぇべ?これからもこどもだちはどんどん減るばっかりだ。生まれだばっかりの子だづも含めて12年先までの確定数だべっちゃ。一関東中が先行したようだけど来年度から中学校全校で部活の強制やめんだべ?クラブチームどがさ行く子も増える(ボーイズだけでねぐリトルシニアもできだんだべ,千厩さ?バスケのクラブチームも始まったべ?よそのマヂのチームさ通うワラスも増えでっちゃ!)だろうし,各中学校の部活(の競技や文化活動の種別)を絞り込んでいくよりも学校の枠を取っ払った合同部活動にしていかないと,部活をする生徒が激減すてすまうべっちゃ!地域部活動化すようったって合同部活動にすておがねぇど指導者足んねぇんだっちゃ?
で,合同部活動になってればイジメを主導したり加担したりして転校させられても同じチームに残れたり別のチームに移ったりしても同じ競技を続けられるんじゃね?被害生徒も同じ部活だったら難しいだろうけど。そん時は関わった奴ら外すてもチームはなんどがなっぺっちゃ!
当人たづはしょうがねぇっちゃ,それぐりゃあのペナルティ。部活は途中でやめても良ぐするんだべ?小菅教育長先生!悔すがったら,早ぐに引退させられつまうんだがら,その分,ちゃんと勉強すて実力で高校さ行げ!

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